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  • 株式会社パソナが提供する、世界基準のハウスキーピングサービス。(国家戦略特別区域 外国人家事支援人材受入事業認定機関)

23区④

対象地区

港区

 

担当スタッフ

23区担当スタッフ
23区担当スタッフ
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23区担当スタッフ
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23区担当スタッフ
23区担当スタッフ
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スタッフの声

23区担当スタッフ
メリー・ジョイ
Q:どうしてクラシニティで働こうと思ったのですか?
A:フィリピン人にとって日本は憧れの国です。カタールで2年ハウスキーパーとして働きまして、その経験を生かすチャンスをぜひつかみたいと思いました。

Q:実際に働いてみて、いかがですか?
A:ハウスキーパーとしてレベルアップできる経験をたくさんさせてもらっています。お客様からお褒めの言葉を英語で話しかけてもらえたときは、とてもうれしかったです。でも私の日本語が充分でないため、うまく日本語でお返事できず恥ずかしくて……。もっと日本語の勉強をがんばります。

Q:クラシニティ後の目標を教えてください。
A:日本の次に憧れているのが韓国です。日本で働いた経験は次のどんな仕事にも生かせると思うので、韓国でも働いてみたいです。その前に、京都と大阪は旅行しておきたいです(笑)。


23区担当スタッフ
ダイナ・ローズ
Q:どうして日本で働こうと思ったのですか?
A:日本はとてもすばらしい国ですし、日本の人たちと一緒に働いてみたくて応募しました。
日本に着いたときは、日本の会社員になれたと本当に感激しました。
オフィスの皆さんは私たちフィリピン人スタッフをいろいろと支えてくださるので、ありがたいです。

Q:仕事で心がけていることは?
A:お客様へ質の高いサービスをご提供できるよういつも考えています。
常にベストを尽くし、自分のスキルを高めて、愛をこめてサービスしています。

Q:最近気づいたことがあるそうですね。
A:それは、私が誠実に接すれば相手も誠実に応えてくれるということです。
お仕事でも同じで、私が誠実に働いた分、お客様も喜んでくださいます。言葉は通じなくても、その姿を見るたび私もハッピーになれます。
お客様、そして私自身の幸せのために、これからも一生懸命がんばります。


23区担当スタッフ
マリア
Q:日本で働こうと思ったのは?
A:クウェートで5年ハウスキーパーをしてきました。自分のスキルをさらに高めたい、そして憧れの日本で働きたいと思って応募しました。家族もお祝いしてくれましたし、夢が叶った幸せをかみしめながら働いています。

Q:クラシニティでのお仕事はいかがですか?
A:クラシニティでは時間内に手早くサービスするテクニックなど、さまざまなことを学んでいます。また、お客様とのコミュニケーションを通じて日本語も学べてうれしいですね。お客様からうれしい感想をいただくと、がんばってよかったなといつも思います。

Q:お休みの日は何をしていますか。
A:日本語の勉強をしたり、友達と近くを散歩したり。あとはフィリピンにいる家族とのビデオチャットが多いですね。わが子と話していると時間を忘れます。