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  • 株式会社パソナが提供する、世界基準のハウスキーピングサービス。(国家戦略特別区域 外国人家事支援人材受入事業認定機関)

【ユーザーズボイス】長年使っていたものが新品のように!

  • 2018年12月13日

横浜市で忙しい女性でも家庭で家族を喜ばせる簡単お料理教室の主宰をしている「norinorikitchen」荒木典子先生もクラシニティのご愛用者。実際にクラシニティを使った感想をいただきました。

 

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今日はハウスキーピング「クラシニティ」の日。
我が家は月2回お願いしていますが、毎回、普段気がつかないものがピッカピカに感動しています。
今日は10年使ってる薄汚れたゴミ箱が新品みたいに変身していました。

ずっとハウスキーピングをやりたくて約2年 主人にプレゼンしてもなかなかOKもらえなかったのですが、クラシニティの初回訪問を利用して実際お掃除した後の部屋を見てもらったら即OKが出ました!まさに「百聞は一見にしかず」ですね。今では我が家にとってはなくてはならないものです。

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荒木様は、ご自宅でサロンを開催することもあり、いつもご自宅を綺麗にすることを心がけ、お掃除ロボットやいろいろなアイテムを使い手間がかからないように工夫をされていました。しかし、クラシニティを使ってみてプロの手によるお掃除の素晴らしさに感動し、実際に床の輝きと曇りのない窓ガラスの仕上がりをご主人様に見ていただきご主人様からOKをいただきました。

また、今までお掃除にかけていた時間をお料理の研究にかけることができるようになり、より一層お仕事の依頼も増えたとのこと。

また、お子様の制服のアイロンをかけることを日課にしていましたが、お子様がクラシニティのスタッフがかけたシャツをみて、「クリーニングに出したの?」ときちんとアイロンがかかったシャツを着ることを今まで以上に喜んでくださっているようです。

「アイロンがかかったシャツを着ることが当たり前と思うように、子供が健やかな成長をするための環境を整えるのも親の大事な役目です」と荒木さん。

 

担当しているスタッフもこう話します。「フィリピンでも娘の洋服のアイロンをかけることが一番幸せな時間です。親が日本で働いていて可哀想と思われないためにも、帰国した際は沢山の愛情を注いで娘にしてあげられることをしてあげます。面倒を見てくれている母にも娘の洋服のアイロンだけはきちんとかけてねとお願いしています。毎日スカイプで話していますのでいつでも娘の笑顔を見ることができます。娘の笑顔が仕事の原動力ですね!」

フィリピンにいる家族を思い出しながら、日本でも沢山の愛情を込めてアイロンをかけることを心がけているというスタッフ。そんな愛情たっぷりのサービスをぜひ体験してみませんか?