Japanese|English
  • 株式会社パソナが提供する、世界基準のハウスキーピングサービス。(国家戦略特別区域 外国人家事支援人材受入事業認定機関)

1時間2500円は高い?!

  • 2019年5月16日

ハウスキーパーを雇う方法は様々。海外では住み込みや長時間、直接雇用でハウスキーパーを雇う場合が多いですがその裏にこんな苦労が!
直接ハウスキーパーを雇う場合とクラシニティ、何が違うのでしょうか?

 

海外でハウスキーパーを雇う場合、基本的には直接、雇用主とハウスキーパーが契約を結ぶ直接雇用の方法が一般的です。(ご参考:シンガポールでメイドを雇った場合にかかる費用等 東洋経済オンライン「年間100万円、メイドさんを雇って学んだこと」

日本でも、直接雇用でハウスキーパーを頼んでいる方は、1時間約1000円〜1500円ほどの賃金で1日6時間以上滞在し家事をお願いする場合が多いようです。

クラシニティでは1時間2500円〜(月2回 1回2時間以上)ですので、直接ハウスキーパーを雇っている方からみたら「時間は短いしとても高い!!」というのが第一印象のようです。

 

1時間2500円は高い?!

しかし、長時間滞在していることが一概に良いとはいえないようです。

クラシニティのスタッフは、全員プロのハウスキーパーとしてスキルを積み、450時間以上の厳しい研修を受けたスタッフです。

いかに効率よく、スキル高いサービスを提供できるかを心がけ、お客様のお宅に訪問する前に、事務局と連絡を取り合いお客様からのリクエストがないか、本日のプライオリティはどこか確認を行いサービスに入ります。ですので短時間でハイクオリティなお掃除を提供することが可能です。

また、直接雇用の場合、ハウスキーパーとの契約、お掃除のやり方、スキルアップ、勤怠管理等、マネジメントを雇用者自らが行わなければなりません。

またもしも物損、盗難などがあった場合も雇用主とハウスキーパーが直接やり取りを行わなければなりません。

クラシニティの場合、スタッフは全員 株式会社パソナの社員となっていますので、スキルアップ、勤怠管理などパソナが行います。お客様からお掃除箇所の変更などがあった場合、事務局から直接スタッフに指示を出すことにより、お客様の指示を的確にスタッフに伝え、スタッフ、事務局一丸となりさらなるサービス向上へ努めることが可能です。

また、ハウスキーピングを実施する際は、ご自宅内の貴重品や現金等を、予めしまっていただくようお願いしておりますが、万が一の場合に備えて、クラシニティでは損害賠償責任保険に加入しております。物損などがあった場合、パソナとして損害保険にも加入しており、事務局が対応させていただいております。

 

このように、クラシニティでは、「お掃除をする」ということに加え、お客様にご負担なくハウスキーピングを生活に取り入れていただけるような工夫を凝らし、さらなるサービスの向上をはかっております。

 

今まで直接雇用で長時間でハウスキーパーを雇っていたお客様からも、クラシニティでは短時間でお掃除が済むことによりコストパフォーマンスもよく、またハウスキーパーを管理する手間が省け、ストレスなくハウスキーパーを雇えるととても好評です。

ぜひ一度 クラシニティをご体験ください。

▼クラシニティのレギュラープランはこちら